You need to install latest flash player to view this content.


緩簿

ポーマニにフリーのアカデミックなお絵描き講座とかを充実させたいのですが、美大や美術予備校の先生等で、どなたか興味ある人いないでしょうか? ご興味ある方は [email protected] まで。

使い方

・紙と筆記用具を用意します。
・スタートボタンを押すと、30秒間隔で人体モデルが表示されます。
・書き終わったら、過去ログと比べて確認してみたり、みんなの描き方を研究してみましょう。

どういう訓練?

30秒ドローイングは「脳の右側で描け」という本で紹介されている、クイックドローイングの訓練をベースにした、トレーニングアプリです。

この訓練は、複雑な視覚情報を高速に表示することで、強制的に脳の言語機能をオーバーヒートさせます。 このため右脳優位の状態を保った状態で、ドローイングの練習を行うことができます。

また右脳をONにする方法とあわせて、短時間でモノの特徴を把握する力、最小限の情報量(線の数)で、情報を伝達する力を養うこともできます。

さらに初心者の場合、短時間で数多くのスケッチを行うことで、スケッチを日常の一部にする癖をつけられるので、幼少時にあまり絵を描かなかった人も、経験不足を効率よく補うことができます。

ドローイングのコツ

1:時間内に描き終えるようにしましょう。
2:どうしても間に合わない場合は、制限時間を変えたほうがよいかもしれません。
3:スケッチ中は日本語を頭から追い出しましょう。
4:体のボリュームや、動きの流れ、重心等を意識し、細部は後回しにしましょう。
5:紙よりも画面を見る時間を多くしましょう。

6:ペンを紙から離さずに連続して描くと、スピードアップできます。
7:最初に背骨や腰のラインを描くと、バランスがとりやすいです。
8:慣れてきたら、筆ペンやパステル、木炭等の面で描く画材に挑戦してみましょう。
9:描いた絵をよく観察し、どこが何故描けてないかを分析してください。そして違ったやり方でその部分に挑戦してみてください。


ビデオ

ユーザーの方がYoutubeに投稿してくれたビデオです。





    None Found


Hosted by Heteml